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管理栄養士監修レシピ掲載

さんまの蒲焼きときゅうりのさっぱり和え

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栄養バランス

エネルギー99kcalたんぱく質7.5g
食塩相当量0.8g亜鉛--mg
鉄分--mgカルシウム--mg
糖質--g脂質--g
食物繊維総量--g水溶性食物繊維--g
不溶性食物繊維--gビタミンB1--mg
ビタミンB2--mgビタミンB6--mg
ビタミンB12--μgビタミンD--μg
ビタミンA--μgビタミンC--mg
ビタミンE--mg葉酸--μg
カリウム--mgマグネシウム--mg

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STORY

さんまの蒲焼き缶はそのままでもおいしいですが、少し手を加えるだけで違った料理が楽しめて便利です。火を使いたくない暑いときなどにも便利で、さっぱり食べやすい和え物です。

材料(2人分)

  • さんまの蒲焼き缶1缶(正味80g)
  • きゅうり1本(100g)
  • 少々
  • しょうが3g
  • 小さじ2(10g)

作り方

  1. きゅうりは薄く輪切りにして塩をふってもみ、5分程置いて水気を絞る。しょうがはせん切りにする。
  2. さんまの蒲焼きをほぐし、①と酢とあわせて和える。缶詰のタレはお好みで味付けに使って下さい。

管理栄養士からのコメント

酢やしょうがで味にアクセントをつけているので、味を感じにくいときにもおすすめです。さっぱり爽やかな味わいがおいしいです。冷たい料理は温かい料理に比べて臭いが立ちにくいので、においが気になるときにも食べやすいかと思います。蒲焼き缶のような調理済みの缶詰なら、料理中のにおいも気になりにくくてよいでしょう。また、吐き気があるときも、冷たい料理は食べやすい傾向があるようです。お試ししてみてはいかがでしょう。

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当サイトに掲載しているレシピは、様々な経歴の管理栄養士の方々に監修・考案いただいております。管理栄養士の方々が過去の経歴で培った「食事の工夫」を掲載しておりますが、「味がしない」「吐き気」に対応する「食事の工夫」など、がんを患っていない方に対して提供されてきた「食事の工夫」も掲載しております。医療行為や治療、又はこれに準ずる行為を目的として利用することはできませんので、医師の指示のもと治療や栄養指導を受けている方は、必ずその指示・指導に従っていただくようお願い致します。

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