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川口美喜子先生 新刊「100年栄養」発売

2024.01.30

カマエイド監修 川口美喜子先生(大妻女子大学教授・がん病態専門管理栄養士)の新刊が発売になりましたのでご紹介いたします。

『100年栄養~低栄養を解決する長生き食べ方~』(サンマーク出版)

せっかく食べたのに「おばけタンパク質」になっているかも!?
「高齢者ケア」「がん栄養」のエキスパートが教える、「食べられない」「食べているのに元気が出ない」「食べ過ぎる」を解決する長生き食べ方。
人生100年時代、人が生涯に「食べる」回数は格段に増えることとなりました。1日3回の食事は20年で21900回。長寿により約2万回もの食事の回数が増えるわけです。
100年時代、生涯で10万回の食事。何をどう食べるかで、体も、脳も、心も変わります。さあ、60歳からは食べ方を変えましょう。
本書では、高齢者の大問題「低栄養」を解決して健康長寿をかなえる食べ方を、大学病院で絶大な信頼を集めた、高齢者栄養ケアの第一人者が伝授します!

【目次より】
中高年は「おばけタンパク質」にご用心!
■糖質不足で、せっせと食べるタンパク質が「おばけタンパク質」に!?
■タンパク質は「たくさんとる」より「いろいろとる」が正解
■出かける日にはお米3口増量しなさい
■中年以降は「物語を語れるごはん」の回数を増やそう
・・・etc

”おばけタンパク質”って何だろう??と興味がわきますね!

高齢者だけではなくがんサバイバーにとっても役に立つ内容ということで、川口先生からご案内いただきました。

本書はこちらからご購入いただけます。

https://amzn.to/3HvCgyZ

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