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ひじき入り煮豆

2018.08.22

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食物繊維やビタミンも豊富

ひじきには粘膜の健康を保つビタミンBやビタミンA、ビタミンCなどが豊富に含まれており、口内炎の予防・改善にはおすすめの食材です。また、ひじきは食物繊維も豊富なので、便秘気味の方に摂っていただきたい食材です。大豆に含まれるタンパク質は消化吸収率が良いため、栄養不足気味の方にもおすすめです。

  • 栄養価
  • 材料・作り方

栄養価

エネルギー 152 kcal

たんぱく質 8.4 g

食塩相当量 2.8 g

栄養価の基準値・考え方について

サンプル

表示している円チャートはサンプル画像であり、このページのレシピ栄養価とは関係ありません。会員登録することで、各レシピの円チャートをご覧いただけます。

材料(2人分)

大豆水煮 40g
ひじき(乾燥) 15g
油揚げ 1枚
人参 10g
絹さや 1枚
しょうゆ 大さじ1と1/2
砂糖 大さじ1と1/2
だしの素 小さじ1/2
大さじ1

作り方

  • ひじきは水で洗ってから器に入れ、水につけて戻す。絹さやは茹でて3mm幅に切っておく。
  • 人参は細切り、油揚げは熱湯をかけ油抜きをし、水気を絞って縦半分に切ってから5mm幅に切る。
  • 鍋に水切りした大豆と、ひじき、油揚げ、人参、しょうゆ、砂糖、だしの素、酒を入れて強火にかける。
  • 沸騰したら中火にして、汁気が少し残る程度で火を止める。
  • 器に盛り、絹さやを飾る。

管理栄養士からのコメント

ひじきを戻す際は、たっぷりの水に20~30分程度浸けておきましょう。また、時間がない時にはお湯で戻すと10分ほどで戻ります。乾燥大豆を使用する場合の戻し方ですが、大豆を洗って豆の重さの4倍程度の水に入れ、6~8時間水に浸け置きます。吸水させることで、熱が均一に通り短い時間で茹でることができます。その後、鍋に大豆と浸していた水を一緒に入れ強火にかけます。沸騰したら水を加え、アクが出たら取り除きます。このとき大豆の皮がむけやすくなっているので、必要以上にかきまわさないよう気を付けてください。火を中~弱火にし、60分~90分程度煮て、好みの豆の固さになったら完了です。

レシピレビュー

2019.12.18

鈴木花子

とても簡単で、すごく美味しかったです!

豆腐入り鮭のムニエル

役に立った : 000
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2019.12.18

山田太郎6

是非また作りたいと思います。

豆腐入り鮭のムニエル

役に立った : 000
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